段差を利用してあえて空間をわけた家
ダイニングスペースとリビングスペースを階段2段で下げることにより、あえてスペースをわけた間取りです。
リビングスペースが低くなることにより、キッチン・ダイニング・和室からも包まれたような、見守られたような安心感をもってリビングで過ごすことが出来ます。
リビングスペースが低くなることにより、キッチン・ダイニング・和室からも包まれたような、見守られたような安心感をもってリビングで過ごすことが出来ます。
◎建築年月平成2年6月
◎専有面積118.44m²
◎構造RC
◎間取り4LDK
和室とリビングスペースの間は、縁側やベンチを彷彿とさせる仕上がりに。
お子様が遊んでいる様子をゆったり見守ることが出来ます。
お子様が遊んでいる様子をゆったり見守ることが出来ます。
造り付けのカップボードは、食器類はもちろん、炊飯器などの調理家電もすっきり収納できます。
洗面室にある稼働棚は、毎日使うタオルなどリネン類の収納用に。
あえて扉をつけず、スムーズに物の出し入れが出来るようにしました。
下の段は、洗剤などのストック・掃除用品の収納に活用できます。
あえて扉をつけず、スムーズに物の出し入れが出来るようにしました。
下の段は、洗剤などのストック・掃除用品の収納に活用できます。